銀行のカードローンなら総量規制対象外

銀行のカードローンを利用しました。
当時消費者金融からの借り入れがありこれ以上借り入れが出来ない状態になっていました。
いわゆる総量規制の問題にひっかかっていたのです。

年収の1/3までの借り入れを既に行っていたためほとんどのカードローンを断られていましたが、あるところで銀行のカードローンなら総量規制対象外だと知って申し込みをしてみました。
すると審査に通りました。
希望額の満額とはいきませんでしたが、希望額の半分程は借り入れが出来たので満足しています。

借り入れをするにあたって他社のカードローンの利用を全て正確に伝えました。
調べられれば嘘なんてすぐにばれますし良くないとインターネットに書いてあったので素直に書きました。
すると他社のカードローンの利用があってもしっかり返済がされており遅延などがなければ借りられる可能性があると審査のスタッフに言われたので希望が持てました。
そして無事に借り入れが出来ました。

レイク お金借りる

親ローンで車を購入

社会人になり、ある程度お金が入るようになってきた頃、車の購入を検討しました。
それまでは家族で共有していた軽自動車に乗っていましたが、昔から憧れていた4駆のSUVを買うことにしました。

新車で買える見通しが立たず、中古車にしましたが、車は総額で280万円。
まだお金が貯まっていなかったので、ローンを組んで買おうかと思っていましたが、親に相談したところ、お金を貸してくれました。

頭金で50万円を支払い、いわゆる親ローンで車を購入。
それから月々5万円ずつ支払い、親にお金を返していきました。
親ローンのいいところは、なんといっても金利がつかないところです。

高い買い物ですから、銀行などでローンを組むと、金利の関係でかなり長い間、支払いを続けなければいけません。
ただ、その頃は実家に住んでいたため、月々車代で5万円の支払い+生活費で5万円を家に入れていたため、月々の給料から10万円とぶことになっており、生活は苦しかったです。

借金を借金で返すという最悪なパターン

当時付き合っていた彼氏は普通に仕事もしていて、見た目もごく普通(今思えばチャラいです)でしたが、性格がかなりぶっ飛んでいる人でした。

理不尽な理由をつけては怒鳴り散らし、手を上げられた事はなかったけど精神的にやられていました。
食事代やガソリン代、彼の家の生活用品、欲しい物全て私がお金を出していました。
軽い洗脳みたいな感じだったのでそれが普通だったんです。

お金も底をつくと、彼に嫌われたくない私は銀行で引っ越し費用としてお金を50万ほど借りてしまいました。
もちろん返せるはずもなく、すぐお金は彼の生活費や物欲に消えてしまい、またお金が必要になった私は違う銀行で100万借り、最初の銀行で借りた50万を返し、50万を手に入れました。
借金を借金で返すという最悪なパターンです。
やはりその50万もすぐなくなりました。
本当にバカだと思います。

結局お金がなくなり、私から別れを切り出し、債務整理はしたものの、長年の返済だけが今も残っています。

カードローンは3社程から借りて総額130万

4年前ぐらいですが、ギャンブルにはまってしまいカードローンをはじめ友人数人からもお金を借りている時期がありました。

カードローンは3社程から借りて総額130万程、友人からは本当の理由を言えずに総額100万程借りていました。
やはりカードローンは高金利で利息を返済するので手一杯で、友人達への返済はしばらく滞っていました。

ヤミ金は一度考えたこともありましたが、ネットの口コミ等を見て万が一の事を考えてやめました。
職場に知られるのは一番困るので、なるべく周囲にばれないよう工夫はしていたつもりです。
ちょうど昨年ですが、カードローンの方は新たに友人から借金をし完済しました。

現在はまだ友人達へ返済をしているところです。
いくら友人といえど、自分にこんなに大金を貸してくれる気持ちはありがたいですが、本心はどう思っているのか心配になります。
虫のいい話ですが、返済後も良好な友人関係を築いていけたらいいなと思うこの頃です。

いけないと思っていた消費者金融にまで手を出して

私は昔から金遣いが荒い方です。
お金を大事にしないわけではないのですが、つい無駄遣いが多くて、その時の物欲で余計な物を買ってしまいがちでした。

最初にお金を借りたのは学生の時。借りたというより、初めてクレジットカードを使いました。
これが簡単に買い物できるし、お金持ちになった気分になり、どんどん使用金額は膨らんでいきました。

社会人になってからはさらにクレジットカードを増やし、使いまくっていました。
もう感覚がマヒしていたんだと思います。
そして、とうとうキャッシングに手を出してしまったのです。

クレジットカードのキャッシングは限度額もそんなにないし、最初はすぐ返そうと思っていました。
しかし、なかなか返せず借金は膨らむばかり。
そのうち、いけないと思っていた消費者金融にまで手を出してしまい、無駄遣いは治りませんでした。
限度額=私の財産と勘違いしていました。

そのうち、月々の支払いが苦しくなりました。
給料が入っても、その3分の2は返済に消えていく。
地獄でした。
毎日毎日、お金のことばかり考えてしまっていました。

結局は、法律家のプロに相談し、任意整理を進め、私の膨大な借金は現在はありません。

忙しい人やできれば誰とも会わないでキャッシングしたい人のための、レイクでどうお金を借りる?編

油のとり方はバランスを重視

ダイエットでなにかと敵視されているのが油です。

でもオイルフリーな生活はナンセンスです。

脂溶性のビタミンの補給の効率が悪くなるし、油脂は細胞膜の材料でもありますからね。

油脂食品に含まれている脂肪酸にはいろいろなものがあります。

大別すると、動物性脂肪に多い飽和脂肪酸、オリーブオイルやサラダ油に含まれる一価不飽和脂肪酸、植物油や青魚などに豊富な多価不飽和脂肪酸に分けられます。

多価不飽和脂肪酸のうちn-3と呼ばれrう脂肪は、体脂肪の燃焼を促す因子を活性化させてくれます。

DHAやEPAは血液をサラサラにしてくれることも知っていますよね。

同じ油脂をとるのでも、ダイエットとメタボ予防のために、質を選ぶことも重要です。

各種脂肪酸のバランスを見て、普段の食事ではとりにくい多価不飽和脂肪酸は意識しても補給するようにします。

魅力の肉の賢い調理法

ダイエット中でも日々の食事で良質のタンパク質の補給は欠かせません。

筋肉を必要以上に分解させないためですね。

食事制限で不足する総摂取カロリーを補充するように、体はすきあれば筋肉を取り崩してエネルギーを確保するようにします。

筋肉が減れば代謝が落ちて太りやすくなってしまいます。

肉、魚、まめなどのたんぱく質を十分にとって、運動を取り入れるのがダイエットの基本となるのはそのためです。

毎日低カロリーの魚だけでは味気ないですが、肉を積極的に補給すると、どうしてもタンパク質だけでなく必要以上の脂質がついてくるのが難しいことろです。

そのためにも調理法を良く覚えておく必要があります。

脂の部部bんをあらかじめ取り除くほか、煮る、焼くなどの加熱調理で余分な脂を落とすことができます。

肉食欲が高まった時は、調理法を臨機応変に選ぶことが大事なんですね。

外食ランチの上手な調整法

ダイエット中でも、食事の楽しみを完全に放棄する必要はありません。

むしろ無理な我慢を続けることで、かえってストレスがたまって、暴飲暴食を招いてしまうこともあります。

ダイエット中でも食べていけないものなどないわけですからね。

量さえコントロールできれば好物を我慢しなくてもOKなんですね。

栄養バランスのイイ正統派の定食はもちろん、中華やイタリアンのスターである麺、みんな大好きな洋食、見るだけで嬉しい丼ものだってあきらめなくてもいいのですね。

でも基本は1食600キロカロリーです。

この範囲なら残す必要はありませんが、700キロカロリー以上なら残す覚悟も必要です。

700キロカロリーなら1/7を残す、800キロカロリーなら1/4を残すようにですね。

麺類は基本的に汁を残すことにします。

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